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【お祈りメールをオトクに使う!】最終面接で落ちてしまった際にやるべきこと!

志望動機の高い企業で最終面接まで進んで落ちてしまった・・・
ショックだと思いますが、ここでヘコんでいるだけだともったいない!
なぜなら、あなたは『最終面接まで進むことができた有能な人材だから』
最終面接で落ちる理由は
・企業風土に合わないと判断された
・企業分析が不十分なため、志望度が低いとみなされた
・入社したいという熱意が不足していた
などが主な原因です。
つまり、能力的には内定は取れているわけです!
そのため、それなりの大手企業の選考で、最終面接まで進めた!
これだけで、他の企業からは「能力のある間違いのない人」と認めてくれることもあります!
具体的には、ESや一次面接が免除されるなど、おおきなメリットがあります。
とくに就活難易度の高い大手企業で、最終面接まで進めた人は必ず登録しておいた方が良いですよ。
(製薬企業以外も含め、上場企業からのオファーが届くので、業界を絞らず就活している人は特に活用価値が高いです)
最終面接で落ちるのはショックだと思いますが、ぜひその経験をプラスに変えて、他の企業での内定につながていきましょう!
当たり前ですが、次の最終面接では絶対に内定を獲得しましょう。
まずは企業研究をしっかりとやって、志望度が高いことが企業側に伝えるようにしましょう!
そのために、製薬企業の企業研究まとめを活用ください!
ご健闘を祈っています!!